Twitter

クラファンで話題の“超小型”300mmレンズ。トキナーSZの実力を作例でチェック!

目次

    動画について

    クラウドファンディングで一時話題を集めた、
    SZ 300mm PRO Reflex F7.1 MF CFを使って
    静止画と動画撮影を行う動画です。
    手のひらよりも小さなレンズなのに換算450mmの望遠に驚きます。
    やはりレフレックスカメラなのでほとんどの操作がマニュアルとなり
    ピント合わせやその他の操作にも難しさはあるようですが
    プロの目線から見ても評価の高いレンズのようです。

    シネマカメラの技術者が作っただけあって
    動画を撮影してもなかなか良いクオリティ!
    動画でどうぞご確認ください♪

    動画紹介

    YouTube Info

    Swamper Rate

    pro(専門)度★★★★★
    動画クオリティ★★★☆☆
    聞きやすさ★★★★☆
    わかりやすさ★★★☆☆

    作成日:2023.02.16

    動画タイムライン

    00:00
    オープニング
    2月に発売となる
    SZ 300mm PRO Reflex F7.1 MF CF
     46mmレンズ経の超小型レフレックスレンズ
     300mmなのに手のひら以下
    EOS Mに装着
    →450mm相当の超望遠でスナップを楽しみます

    01:15
    【撮影】
    山手線神田駅のガード下
    →F7.1でISO200だとSSを落とさないと見えてこない
     1/13で見えてきました
    450mm相当なのでどこにカメラを向けているのか把握するのが大変
    スローシャッターなので三脚とセルフタイマー2秒で撮影

    02:30
    【撮影2】
    ピントがマニュアルフォーカスなので拡大機能を必要に応じて使う

    02:43
    【撮影3】
    橋脚を手前から奥に奥行きのある撮影にする
    →ピントを手間に合わせるか奥に合わせるか悩む

    03:13
    【450mmはどのくらい?】
    遠くに見える「鍋橋架道橋」が見えるぐらい
    →ピントは拡大してきちんと合わせましょう

    03:59
    【撮影4】
    一部分だけを切り取るようなスタイルで撮ることができる
    露出計の連動はないがTTLの露出計は動く
    →ただしピントは拡大して確認が必要

    04:51
    【撮影5】
    流山に移動してきました

    ピントリングが滑らかで動きやすいので動画を撮る
    →シネマレンズを作っている技術者のレンズらしい滑らかさ
    超望遠の面白さがどこでも使える

    他社カメラ用でもこのレンズは販売しているのでチェックしてください

    06:08
    【撮影した動画】

    06:38
    【作例集】
    『SZ 300mm PROで撮る』
    ピント合わせをちゃんと拡大ですることが重要!

    07:46
    【レンズ仕様】