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4K動画撮影エアコン無し室内温度30度の状況下で「Canon EOS R6」はどこまで耐えられるのか?

目次

    動画について

    カメラや玩具などの各種ガジェットに詳しいユーチューバーuzumaxさんが「Canon EOS R6」の4K動画撮影の熱問題を検証します。

    エアコン無し、室内温度30度の状況下でどのくらい4K動画で撮り続けられるのか?
    そして熱がカメラに与える影響は?
    4K動画で撮りっぱなし、それを録画して分かりやすく解説!

    動画機としてCanon EOS R6の購入をお考えの方、真夏の炎天下の撮影に与える影響を心配される方は、是非、ご参考にしてください。

    Swamper Rate

    商品に関するpro(専門)度★★★★☆
    動画クオリティ★★★★☆
    聞きやすさ★★★★★
    わかりやすさ★★★★★

    作成日:2021.02.11

    動画タイムライン

    00:00
    オープニング
    【動画趣旨説明】
     ・Canon EOS R6の4K動画撮影の熱問題を検証
     ・室内温度30度で4K動画で撮りっぱなしにしました

    01:16
    【検証①】
     4K動画撮影
     どれだけ記録できるかを撮影スタート
     25分まで エアコン無し30度
     この中で開始

    02:41
    【検証②】
     早送り~28分50秒で強制終了
     温度上昇のため電源が切断

    02:50
    【感想①】
     熱が与えるボディの状態について
     かなりボディーが熱くなる
     警告も表示さてていた
     グリップも非常に熱く本体を痛める可能性を感じる

    03:29
    【感想④】
     検証結果、R6の熱耐性について
     4k動画はリミットが25分という数値
     ここまでギリギリ撮影できると考えていたが、警告マークが出て25分を越えるところまで撮影できた。
     25分をオーバー
     その時点で警告マークは出ていた
     ボディーが非常に熱く熱停止必要と感じる 

    04:36
    【感想④】
     実際に撮影した動画について
     実際の撮影は30分以内で終わるため、実用は可能と判断できそう

     今回クロップなし 4K60P 約30分動画撮影が可能と判断 

    04:09
    【まとめ】
     総合的な所感 

    06:13
    【おまけ】
    新しいカメラバッグについて

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