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子ども写真のコツは「アイレベル」!青山の写真スタジオオーナーがハイテンションで解説します★

動画について

出だしのテンションの高さに思わずクスっと笑ってしまいます。

現ライフスタジオ青山店オーナーの五明さんが、
子どもを撮影するときのコツ「アイレベル」について
終始ハイテンションでレクチャーしてくれます。

アイレベルを持つという意識を変えるだけで
すぐに写真が変わる!とのこと。

アイレベルとは?
どの高さに合わせるの?
詳細はぜひ動画を見てみてください。

子どものカメラマンさんはこんなに声を張って
撮ってらっしゃるんだな!と
お仕事背景まで想像できる、
なんだか元気のでる動画です。

スマホでも使える、とのことですので
お子さまのいる方なら皆さん、参考になりますよ♪

YouTube Info

チャンネル名 五明和真のこども写真塾
動画名 【プロが教える】子供写真がうまくなるカメラの高さ!
アップロード 2020/06/05
評価 高評価:36 低評価:0
再生時間 00:06:09

Swamper Rate

pro(専門)度★★★☆☆
動画クオリティ★★★
聞きやすさ★★★★☆
わかりやすさ★★★

作成日:2021.04.30

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動画タイムライン

00:00
オープニング
子供写真がうまくなるカメラの高さ

01:00
カメラの高さを意識するだけで劇的に写真がうまくなる

カメラの高さはなんとなくやっていることが多い
なんとなく根拠をもって意識をしてカメラを構える
→写真が変わる

1.アイレベル
人を撮るときの基本
自然な描写をできる高さ

・高さを撮りたい人物を相手の胸の高さに合わせる

間違えやすいこと
→胸に向かってではなく、胸の高さに自分が下がる
 必ず自分が低くなって撮る

03:56
【娘さんを撮影した作例】
生後半年くらい
子どもがうつ伏せの状態ならば、自分もうつ伏せになる

顔の表情が撮れて、頭でっかちにならない
スマホでも同じ

04:58
2.子供を撮るときの意識
自分が屈んで撮る事を意識する

05:34
エンディング